公式LINEに登録したら、教室見学をご予約ください。見学のときにお伝えする「合言葉」をおっしゃってください。
それだけで、入会金を1万円割引させていただきます。(見学をしてすぐに入会しなくても、ずっと有効です)

アイドルや若手スポーツ選手の多くが通うという今、話題の通信制高校。しかし、その実態はベールに包まれたままでとても「わかりにくい」のが実態です。
その通信制高校に関しての「ホンネの情報」をここだけで提供します。
文字だけでなく音声データで提供しますので、分かりやすさ抜群です!

代表の大森善郎は早稲田大学政治経済学部を卒業。英語の教員免許を持ち、TOEICは915点。ビジネスマンとしてロンドン・ニューヨーク・ブリュッセルに駐在。
その後、教育界で小中高校生を教えて20年。英文法だけでなく、豊富な人生ドラマをめぐるエッセーと人間愛をつづった著書です。

― 当キャンパスのこだわり ―

成田・品川・目黒キャンパスではお互いの「思いやりの心」を育て、教室が生徒たちの「居場所」になることを心がけています。いろんなイベントを毎月開催しています。詳しくは下の動画をご覧ください。

こんなお悩みありませんか?
  • 高校に入学したら思っていたのと雰囲気が違った
  • 中学は不登校だったので、高校に通えるか心配
  • 高2のクラス替えで友だちがうまく作れず、学校に行きづらい
  • 高校の場所が遠く、駅からも不便で通いづらい
  • 家庭の経済的な理由で、高校の学費を払うのがきつくなった
  • 部活の先輩や先生とうまくやっていけそうにない
  • 朝が苦手で1時間目は遅刻をして高校を留年しそう
  • アイドルを目指して歌やダンスのレッスンにもっと通いたい
  • アルバイトやおしゃれをしたいが校則が厳しすぎる

通信制高校ならば「時間の自由度が大きい」ためにバイトや自分の好きなことと学業の両立ができます。
そして通信制サポート校でレポート作成の指導が受けられるので、卒業がしやすくなりました。

しかし多くのサポート校では希望する生徒全員を受け入れているため、元気すぎる(鼻ピアス・金髪・サングラスなど威圧感を与える)生徒が主体となっている場合も少なくありません。
当教室(成田・品川・目黒キャンパス)では「日本一アットホーム」な雰囲気をスローガンにしており、その方針に従っていただける生徒さんだけを受け入れています。
だから、教室には、やさしい生徒とやさしい先生ばかりで、生徒が自宅のようにくつろいで談笑できる「あたたかい居場所」になっています。

全員がフリースクールコースに入り、月曜日~金曜日の10時~15時の間で、毎日来ても、週1回でも月1回でもマイペースで通うことができます。
だから「朝が苦手」とか「バイトや習い事と両立したい」という生徒さんにピッタリです。

3教室は、どれも駅から徒歩3分以内(成田は徒歩0分)の通いやすい場所にあります。
「総費用で30万円台~」という経済性は他の追随を許しません。
人間関係で悩んできた生徒が多いのは事実で(友達はできるかな、ぶつからないかな)といった不安に包まれている場合も多いです。

しかし、ご安心ください。
座る席も自由で無理にグループに所属しなくていいですし、少人数の教室空間で1部屋に3名のスタッフが常駐していますのでいじめ問題も起きようがない環境です。

毎月「自由参加」のイベントがあり、ディズニー遠足・バーベキュー・フットサルなど野外の活動やクリスマスパーティー・カラオケ・映画鑑賞会など室内イベントまでマイペースに参加して友達づくりも楽しんでください。

日本一アットホームな教室!

卒業生の声が象徴的です!!
見学に来た生徒たちは「見学に何校か行ったが、ここまでアットホームなキャンパスはなかった。」
「ここだったら様々なイベントがあって楽しい高校生活が送れそう!!」とよく話してくれます。
当キャンパスは、様々な人間関係や悩みをかかえてたどり着いた生徒が「心からホッとできる」教室をコンセプトに作られました。

少しお化粧をしたりネイルを楽しむのもいいでしょう。
でも「鼻ピアス・舌ピアス・金髪にサングラス」のような威圧感を与える生徒さんはお断りをしております。

 

「どんなに不安な生徒でも安心」な教室を維持するためです。
きっとあなたにとって特別な居場所になるでしょう。


いつ来てもいい”完全自由”な登校制度!

毎日来ても問題なし!!週1でも、月1でも、他人は気にせずマイペースに通っていただきます。
月曜日から金曜日の10時~15時の好きな時間に来て、好きな時間に帰っていただくことが可能なのでスケジュール管理もしやすいです。

 

毎月、開催のイベントも「自由参加」で楽しんください。
ディズニー遠足、BBQ、クリスマスパーティー、釣り、テニス、映画鑑賞会、卒業生を送る会など盛りだくさんです。


近くて、安くて、盛り沢山の学習サポート!

こんなに便利な教室があるでしょうか?成田は駅から徒歩0分、品川・目黒も駅から徒歩3分以内にあります。
費用は「授業料+サポート費=総費用」で30万円台からと、平均的な他校の半額~3分の2です。
どうぞお比べください!

 

学習サポートは、そばにピッタリ寄り添う個別指導。小学校から不登校だった生徒さんもちゃんと卒業しています。
また、家庭とのコミュニケーションも徹底しています。

 

【コミュケーション内容】
・登校したら「画像つきのメール」で保護者にお知らせします。
・毎週金曜日に「LINEで今後の予定」をお知らせします。
・毎月1日に保護様に「先月のご様子(出席日数、勉強の進捗状況、教室での様子など)」をお知らせします。
・月~金までインスタグラムに写真をアップしたり、毎週アメーバブログの更新を行っています。
これにより教室の雰囲気がわかるので安心してお子さんを預けられます。
・進路指導は、三者面談、進路セミナー、保護者セミナー、面接・小論文セミナー、ハローワークと連携した就職サポート、奨学金の申請補助などかゆいところに手が届くサポートを提供しています。

まず教室見学にお越しください。
ご希望に応じてオンラインでの説明会も365日ご予約可能です。

高校卒業までのシステムやキャンパスライフ、費用詳細のご説明をいたします。
お話を聞いた上でご検討ください。

高校に出願書類を郵送したあと、入試面接に合格すればあとは入学手続きです。

月曜日~金曜日の10時~15時の自由登校が始まります。
高卒資格をとるまで徹底サポートしますので一緒に頑張っていきましょう。

進路相談、奨学金の申請手続きなど普通の高校と全く変わらないサービスを提供し、卒業式に至ります。

【入る前の心配事】
登校日数が少ないのでちゃんとお友達が出来るか心配でした。
私は1年の4月から入学したので高校生活ゼロからのスタートだったこもあり、他学年が一緒に行動をするのは肩身が狭いんではないか、、。と思っていました。
でも、他学年との交流があるからこそお友達もたくさんでき、行事や日々の登校で仲を深めることができたと思います。
ここで出会った友達とは卒業した今でも定期的に会っています😊

 

【品川キャンパスを選んだ理由】
私は学校が大嫌いでした。
多くの人が居たり決められた時間に決められたメンバーで決められた事をする事にとても抵抗感を感じていました。
でも、品川キャンパスに見学に行ったら何ともアットホーム!
柔らかい雰囲気の中、自己で取り組む勉強Style。先生も女性が多い点は私にはとても入りやすいと感じ、すぐ品川キャンパスに決めました。
今でもこの選択は間違っていなかったと思っています😊

 

【入って実際どうだった?】
結論から言うと品川キャンパスで過ごした3年間は今までで1番楽しかったです!^^
他学年との交流、自分のペースで取り組める勉強、アルバイトの時間を有効に使える学習styleが私には合っていました。
自ら生活リズムを決めることができるのでとても充実していました。
また、先生とのコミュニケーションも取りやすく行事でモチベーションを保ち、卒業まで頑張ることが出来ました😊


【品川キャンパスを選んだ理由】
「通信制でありながら実際に教室へ通える」というのが私の学校を選ぶ条件でした。
見学に何校か行きましたが、「ここまでアットホームなキャンパスはないだろうな」「ここだったら様々なイベントもあって楽しい高校生活が送れそう」と思い品川キャンパスに入学しました。

 

【入って実際どうだった?】
入学してまだ1年の時は人見知りな性格もあり、周りに打ち解ける事がなかなかできませんでした。
ですが、イベントなどに参加する事で先生方がフォローしてくださり、同い年の子やまた違う年の子との交流を持つこともできました。


娘は、高校受験にあたり志望校を最後まで決めあぐね、最終的に私立女子高に合格し入学しました。
最初は元気に通ってましたが、4月の終わりから学校にいきたくないと言いだし、次第に身体にも影響が出てきました。

 

教室に入ることができずしばらく保健室登校となりました。

 

このままではいけないと娘と話し合い、転校を考え学校見学を始めました。様々な通信制高校を見ましたが、娘が興味がもてるところがみつかりません。
そんな時、担任の先生に勧められ、鹿島学園の見学に行きました。先生の説明を受け、自由な時間に登校できる通信制高校ということで、帰りながら娘に聞くと、ここだったらできるかも!というのです!

 

そこで、、鹿島学園品川校に転校しました。
その頃の娘は、通学するのが辛い時期だったのですが、優しい先生方と少人数の教室というのが良かったようで、最初は1時間くらいから少しずつ学校へ行くようになりました。
その中で友人もでき、行事にも参加するようになり、やっと元気な娘になっていきました。

 

3年間、無事に通い卒業した時は、感無量でした。

 

卒業後は、大原専門学校に進学し、医療事務の資格を取る事ができました。「一番辛かった高校の3年間」を先生の励ましや友人のおかげで無事に卒業できたことで自信がついたのだと思います。
今は、専門学校卒業後、一年間勤めた会社を辞めアルバイトをしながら就活を頑張っています。

中学はあまり登校していなかったですが、入学できますか?
はい、大丈夫です。中学校を卒業していれば出席日数とか学力とかは全く問いません。
書類が整っていれば面接選考だけで鹿島学園高校に入学することができます。鼻ピアスやサングラスなど、他の生徒に威圧感を与えないという「マナー・ルール」を守れる人であれば、大歓迎です!
いじめはないですか?
「いじめが有り得ない」のが成田・品川・目黒キャンパスの特徴と言ってもいいでしょう。
教室の限られた空間では複数のスタッフがいつも様子を見守っています。無理にグループに入る必要もありません。
たとえばディズニー遠足ならば事前にアンケートをとり、「A君はB君と回りたい」「Cさんはスタッフと回りたい」のように希望をとります。だから人間関係に悩むことはありません。
ルールは厳しいですか?
お化粧もネイルも楽しめるし、スマホの(通話だけは外で)メールやゲームも自由ですし、制服でも私服でも構いません。
スタッフと一緒に消毒や掃除をするのはゲームみたいで楽しんでやっています。どんな生徒も不安を感じないようご協力ださい。
金髪・鼻ピアス・サングラスのようなスタイルを楽しみたい方には他の通信制をおすすめしています。
通信制と全日制での高校卒業資格に違いはありますか?
鹿島学園の場合、全日制と通信制高校の卒業証書はまったく同じ「普通科課程卒業」と記載されます。
従って履歴書には「鹿島学園高等学校 普通科課程卒業」と書くことができます。
卒業後は、どんな進路がありますか?
二人に一人以上の卒業生が、大学か専門学校に進学をしています。
またプロのスポーツ選手芸能界など独自の道を目指し続ける、個性豊かな生徒も数多くいます。

― キャンパス長紹介 ―

大森善郎(おおもりよしろう)
15才不登校からの幸せナビゲーター
KG高等学院、成田・品川・目黒キャンパスのキャンパス長
(鹿島学園高等学校認定・通信制サポート校)
3教室で150名の生徒が在籍
1958年島根県生まれ、東京・品川在住
通信制高校のサポート校で、不登校だった生徒を勇気づけ、高校卒業資格の取得に導く専門家。

 

子どもにはいつも笑顔でいて欲しいから「日本一アットホームな教室」をスローガンにする。
「クラスで一番こわがりの生徒でも安心な教室」という方針のもと、髪色・服装など周りへの「思いやりあるマナー」を指導することが生徒・保護者の共感を呼ぶ。
志願者全員を受け入れるサポート校が大半であるのに対し、暴力的な態度の生徒は面接でお断りし、不安な気持ちの生徒だけを受け入れる「行列のできる教室」として定評がある。

 

幼いころ、父親が石油タンカーの船員で、3ヶ月に一度日本に帰国して面会する生活から、自然と海外への憧れを持って育つ。
同時に板子一枚下は地獄という荒海への恐怖感から水が怖くなる。
小学校の夏にプール授業がある日には腹痛で学校を休むようになった。高校は進学校で「夏休みも補習登校が当たり前」という方針に反発し、3週間の登校を拒絶した経験を持つ。
受験で燃え尽き、大学では麻雀とバイトに明け暮れ、留年して5年半の学生生活を送る。
通信機メーカーに就職し、フランス語の夜間学校にも通い、夢だった海外駐在員としてベルギー・イギリスで4年間を過ごす。
29才で日本に帰任したが生きがいが感じられず、ふてくされた態度だったために子会社に左遷される。

 

外資系フィルム会社に転職し、アメリカに駐在し、デジタルカメラの日米共同開発の技術通訳的な立場で世界を駆け巡り、生きがいあるビジネスマン生活を送る。
しかしフィルム産業そのものが衰退し、40才にして強制的な早期退職で路頭に迷う。

 

転職を続ける人生よりも、教えることと子どもが好きな自分の個性を活かすために教育分野での独立を目指す。結局、学習塾のフランチャイズとして起業。
しかし、小中学生には遊んで欲しくて「勉強をさせる」ことに打ち込めきれない。
50才のとき、通信制高校から昼間に生徒をサポートする仕事の誘いを受ける。人間関係で苦しみ不登校に悩んだ生徒が、次第に明るく笑顔になっていく仕事を天職と感じる。
成田の1教室50名だった学習塾が10年で成田・品川・目黒の3教室150名にまで拡大する。

 

株式会社ワイズアカデミー代表取締役
https://www.ys-academy.co.jp/

 

早稲田大学政治経済学部卒業
教員免許(高校英語)、TOEIC915点
趣味は囲碁(日本棋院3段)
生きがいとして、小中学生のプロアマの囲碁棋士が対局する「ワイズアカデミー杯」を主催。
https://ys-cup15.com/
著書3冊

「よっちゃんのやさしい英語レッスン」

「基本マスターBASIC英文法」

「善活のすすめ」

公式LINEに登録したら、教室見学をご予約ください。見学のときにお伝えする「合言葉」をおっしゃってください。
それだけで、入会金を1万円割引させていただきます。(見学をしてすぐに入会しなくても、ずっと有効です)

アイドルや若手スポーツ選手の多くが通うという今、話題の通信制高校。しかし、その実態はベールに包まれたままでとても「わかりにくい」のが実態です。
その通信制高校に関しての「ホンネの情報」をここだけで提供します。
文字だけでなく音声データで提供しますので、分かりやすさ抜群です!

代表の大森善郎は早稲田大学政治経済学部を卒業。英語の教員免許を持ち、TOEICは915点。ビジネスマンとしてロンドン・ニューヨーク・ブリュッセルに駐在。
その後、教育界で小中高校生を教えて20年。英文法だけでなく、豊富な人生ドラマをめぐるエッセーと人間愛をつづった著書です。


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